RecklessDrivin' - cybird.blogtribe.org
|
|
http://home.att.ne.jp/lemon/tenpai/diary/1012/1012.htm
小ネタはもういいからポーンとでかい詐欺を一発見せてほしいものである。
とはいえ、詐欺には周到な用意と綿密な計画が必要なのだ。
ターゲット達を信用させるに足る充分な時間も。
やれと言われてすぐにできるものではない。
我々にできることはただ待つのみ。更新を督促する意味は無い。
督促したところで機が熟していなければこういう小ネタしか出てこないのだから。
特にROは(FFほどで無いとはいえ)何をするにも時間がかかりすぎる。
マトモなレベルのキャラを作成、さらに金策を行うのに何百何千時間。
UOと違って変装(一時的に名前と髪型を変更する)ができないため、ここまでして育てたキャラも使い捨てなのだ。
特にパラメータ値と装備が「強さ」の大前提であるレベル制のゲームでは対人を視野に入れると「オーラとも渡り合える」程度のレベル値が必須。
そしてその対人練習も欠かしていない。UOでも詐欺がばれた(終了した)瞬間、一対多の状況で「何人ギルドメンバーを殺せるか」というシチュエーションがあった。
裏での練習や工作を欠かさない彼。「たかが詐欺」のためにこれだけのことができるエネルギーは凄い。
まぁ、通常フィールドではギルドメンバーにすら攻撃が通らないという仕様のROで、詐欺に絡んだ対人を行う機会があるかどうかはかなり謎なんですが。
最近RO TEMPAIのみを見て真似をしようとしている二番煎じサイトをちらほら見かけるが、実際のところ「ただの腐れ」という感じが強い。
tenpai自身がRO内でまだ詐欺と呼べる詐欺を行っていなかったり、またUO時代の日記が既に見られなくなっているので勘違いしている人が出てきているのも仕方ないといえば仕方ないのだが。
今思うと通常フィールドでギルメンに攻撃が入らないのは不便ですね。
身内での模擬戦、もっと程度の低い馴れ合い、じゃれ合いですらPvPフィールドに行く必要があり、そこでそれを妨害されたとして怒り出す人間を生む結果になってしまった。
またギルド敵対システムも一体何のためにあるのか理解に苦しむ。
先日の記事で「ROプレイヤー」という言い方はマズかったようなので、
これからはtenpai日記に登場するような暴言を吐くプレイヤーを「RO厨」と呼ぶことにする。
「RO厨」の先祖と言えばUOにおけるトラメラー/トラメリアンだ。
何年も前の記事になるが真性トラメリアンというネタ企画。
当時ならネタで通じたしネタと見破っているプレイヤーも多かったが、今だとネタに見えないから恐ろしい。
ちなみにこちらはネタでは無い模様。
あとこれとか。こちらは何とも微笑ましい。
--
2ch現行スレと前スレ。
--
UOと言えば。
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20041013/but.htm
もう何がなんだか。
|
|
|
|
| ■ uho |
tenpai...
なつかし〜。UOでの彼の詐欺は凄かったなぁ。
今はROにいるんですね。 |
| | Farn (2004-10-14 00:21:55) |
| ■ Unknown |
UO時代と比べるとイマイチピリッとしないんですけどね。
まだ準備期間なだけなのか、システム的に「遊び要素」が無さすぎて辛いのか。 |
| | かんりにん (2004-10-14 00:23:35) |
|
|
|