RecklessDrivin' - cybird.blogtribe.org
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やばいやばいやばいやばい。面白すぎる。
何だよ本編クリアした後の隠しにこんなもん入れてるなんて人が悪いったらありゃしない。
気づかなかったら「そこそこ面白いただのゲーム」で終わってるとこだったぜ?
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ヤバイ。Demonicヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
Demonicヤバイ。
まずムズい。もうムズいなんてもんじゃない。超ムズい。
ムズいとかっても
「東方のLunaticくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ1機。スゲェ!なんかボムとかも無いの。ミスとかコンテニューとかを超越してる。1機だし超ムズい。
しかも3秒で死ぬ。ヤバイよ、3秒だよ。
だって普通は3秒とかでゲームオーバーになんないじゃん。だって苦労してボスまでたどり着いたのに3秒でゲームオーバーって困るっしょ。
ラスボスまで30分かけたのに3秒で死亡って泣くっしょ。
だからDemonicChallengeはボスとすぐに戦える。話の分かるヤツだ。
(後略)
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徹夜で回路図描き上げた後でPlayしたもんで妙にハイになってたようです。
なんだこの厨臭い文章は。
というわけで追記というか解説というか。
本編をノーコンテニュークリアかつ、ラスボス撃破直後にあるタイミングでボムを発射するとトゥルーエンドが見られタイトル画面に「Mission Mode」が追加されます。
このDemonic Challenge、PhaseLevelが11固定、残機1、ボム0で任意のボスと戦えるモード。
1ミス即終了というスリルがたまりません。
上のコピペ改変で書いたようにスタート後3秒で死亡なんぞ珍しくもなんともない強烈な難度ですが、これがやはり強烈に面白い。
クリアできるゲームなどPlayしても全く面白くないのだから。
東方では私はHardをクリアできるかできないかぐらいの腕だが、単にそれは5〜6面でどれだけ死ぬかのみにかかっているため1〜3面がただの消化Playになりダルい。4面は気を抜くとミスるので微妙なところ。
GUNDEMONIUMのDemonicChallengeは高難度ボスとすぐに戦えるという強烈な利点がある。
東方のように大量の低速弾でじわりじわり追いつめミスを誘ういわゆる「弾幕」ではなく、本作は超スピードの弾をバラ撒いたり自機を狙ったりする攻撃も多い。
STGはすでに『モノを撃って壊すこと』に全く面白みを感じないジャンルとなってしまいほとんどのゲームが弾幕に傾倒したが、目にもとまらぬ超高速弾を避け続けるのも強烈な爽快感があって面白い。
「避けゲー=弾幕ゲー」ではない。
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